単身社会を見据えた助け合いコイン アイデアグランプリ#ライフスタイル

ぽぽぴぴその他/38歳

詳細内容

将来高齢化、単身社会になっていく事必至なので、今まで家族間で行われてきた様な助け合いを他人同士でやる事が必要になってきます。
しかしどうしてもお金のあるなしで格差が生まれてしまうので、助け合いのバーチャルコインを全国民もしくは高齢者に同数配布し、何か人にやってあげたらやってもらった人がコインを支払う。自分の手持ちコインが尽きたら助けを借りられなくなるので、自然と助け合いが生まれる。また課金によってコインを購入する事をできなくする事で金に物を言わせた横柄な人の出現を抑えることができる。「話し相手になる」などでもコインが貯まるようにし、体力のあるなしでも格差ができないようにする。

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