日本の新しい紙を世界へ!フードペーパー アイデアグランプリ#プロダクト系

もぐ ブロンズ

詳細内容

日本では、台風による被害などで、たくさんの食べ物が廃棄処分になります。
農家さんの収入が減り、処分には二酸化炭素の排出に繋がってしまいます。
そこで、新しい産業として、木から作られる紙ではなく、食べ物の食物繊維から紙を作る会社や工場といったしくみをつくります。
その工場では、農家さんは食物を買い取ってもらえ、また、一般家庭においても、持ってきていただけたら、二酸化炭素排出阻止に協力として、いくらかの還元があります。
新しいフードロスへの取り組み。また、二酸化炭素排出を減らすことを暮らしの中でやっていきましょう!

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