フードロス×防災対策!保存食づくり アイデアグランプリ#プロダクト系

もぐ ブロンズ

詳細内容

毎日たくさんの食材や食品が捨てられている。
フードロスとして、問題視されている。
また、日本では各地の災害に見舞われることが多い。

そこで、フードロス×防災対策の取り組みをしたい。
各県の捨てられる野菜や果物などの食材を保存食に。

中学生以上から定年を迎えた60歳以上の方まで、この取り組みに参加できる人を
募る。フードロスと防災対策が主な取り組み内容ではあるが、人との繋がりや世代を
超えて、その人の思いややる気などに触れる機会となれば、とても嬉しいです。

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2021/10/31 23:59

みんなのコメント

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4 comments

  1. 防災意識も高まる上にフードロス解消にも寄与できるアイデアですね。
    私の住む地域は都市部からだいぶ離れているのですが、(コロナで空きスペースの多い?)新幹線で廃棄食材を都市部へ運ぶ取り組みが始まっています。
    地産地消からは外れるのですが、廃棄食材とはいえ産地直送のものを使ってこのアイデアのような保存食を作れると、災害時でもおいしい食事で少しでも気を安らげることができるかなと思いました。

  2. 新幹線で?そんな動きが世の中あっているんですね!教えて頂き、ありがとうございます!!
    先日テレビで、フランスではフランスパンの売れ残りを再度パン粉にして、新しいクッキー?パン?として、おしゃれなネーミングで売っていました!
    廃棄食材という言葉ももう少し別の新しい価値のあるネーミングにしたいですね。

    1. もぐさん
      たしかにネーミング大事ですね。廃棄ってどちらもイメージがよくない字ですし。。
      残り物には福があるってことで「のこふく食材」「ふくあり食材」とか。
      闇堕ちトマトみたいなシャレの効いたネーミングがあるといいですね

      1. そうなんですよ、、、廃棄って、受け取るイメージがネガティブなワードですよね。
        いいですね!!のこふく、ふくあり!!
        新しい価値が新しい形に生まれ変わっていくと嬉しいですね。