街のシンボルをARアートで アイデアグランプリ#テクノロジー

犬のコンサルタント会社員 ゴールド

詳細内容

スマホをかざすと、街の守り神の生き物のアートがARで投影される。(例えば沖縄ならシーサーなど)

手順は下記です。
①:ユーザが絵を描く。
②:絵を描いてアップロードする。
③:アップロードしたうえでARを起動する。
④:AR起動すると街に巨大な生物が浮かび上がるように、見える。
⑤:描いた絵が浮かび上がる。(他の人からも同じように見える。)
⑥:その後、描いた絵が巨大生物の体にうかびあがる。
⑦:描いた絵は永遠に消えずに残り続け、他の人がどんどんいろんな絵を描くことで、カラフルな生き物になっていく。
⑧:絵が増えるほど生き物は大きくなる。
想定結果:
ARのアートを皆で作れる楽しさ、かつ、街のシンボルを作ることができる。
アートを通じて、近づけない日々の中であっても、街のつながりを感じることができる。

導入方法:
地元の小学校などに呼びかけて、絵を描いて貰えば、すぐにカラフルな生き物が生まれる。

FacebookTwitterLine

いいね投票締切

2021/10/31 23:59

みんなのコメント

コメントを残す