ささいなこと「しか」受け付けない電話相談 アイデアグランプリ#その他

しょうじ シルバー

詳細内容

 私自身母の介護をしていた時に思ったのだが、よく公的機関や施設の方が「どんなささいなこと『でも』相談してくださいね」と言ってくださることがあった。
 これ自体は大変ありがたいのだが、いかんせん「ささいな」がどれだけ「ささい」ならOKなのか悩むことがあり、相談しづらいと思うことが多々あった。
 
 そんな経験から世の中の電話相談を受け付けるアイデアとして最初から「うちはささいなこと『しか』受け付けません」と言ってしまうのはどうか? 「大きな質問はご遠慮ください。ささいな相談だけお電話ください」とアナウンスしておけば、かける方も相談しやすいし、受ける方もきめ細やかな指示、案内、アドバイスができると思われる。
 
 ご検討いただければ幸いです。

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2021/09/30 23:59

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