労働者からのアクション〜プレゼンワーク〜 アイデアグランプリ#ワーク

ナナイロ

詳細内容

職探しをする際、現在は多くの人が「ハローワーク」を利用する。一般的にハローワークは企業側が労働者を求め、斡旋する。

ネット社会が当たり前化した今これから、新しいスタイルや形の仕事も益々変化していくはずであり、これまでの企業側が求める職種だけに囚われない職業がもっと自然に広まることによって、一人一人に合った仕事ができると思う。

ハローワークが企業側からのアクション、プレゼンの場所であるならば、労働者側からアクションを起こす【求職の場所】プレゼンワークなるものあったらどうか。

自身の経験や資格、得意分野に希望の条件を開示することができ、“こんな職種(働き方)があればぜひ働きたい”というような【職種の提案】も労働者側からできて、今現在、多くの企業で行われている面接などを省略、簡素化できる。

適材適所を柔軟に素早くキャッチできることは企業側のメリットであり、また労働者側も自身の強みや求めるものを一度に沢山の企業に開示する事で、就職活動をもっと気軽にできるようになる。

FacebookTwitterLine

いいね投票締切

いいね投票は終了しました

みんなのコメント

コメントを残す