ひきこもりの社会復帰支援!「見るだけインターン」 アイデアグランプリ#その他

しょうじ シルバー

詳細内容

新卒者向けのインターンは普通になっていますが、ひきこもり&ニートで久々に働く、または初めて就労するといった人にとって、現場とはなかなかハードルが高い場所だと思います。「明日から来てください」などと言われようものなら、不安で仕方ないと思います。
 
そこで現場で「働く」のではなく「見るだけ」のインターンというのはいかがでしょうか? 自分の部署の先輩に一定期間ついていくだけ。何もしない。ただ見ることに徹する。その上で働くか否かを決めてもらうというものです(もちろんその間、給与は発生しない)。
 
いきなり仕事はハードというのは昨今のひきこもり&ニートの報道を見ても明らか。もう少し「仕事」に関わるハードルを低くすれば、皆生きやすくなるのではないかと思います。
 
ご検討いただければ幸いです。

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