世界のワインを少しずつ缶に詰めて提供するサブスク アイデアグランプリ#飲食

犬のコンサルタント会社員 ゴールド

詳細内容

ワインボトルは750ml(ハーフでも375ml)
開けたら劣化が始まるので、大人数で飲む際にはいいが、お家で晩酌というわけにはなかなかいかない。昔は一本軽々空けていたものですが、歳をとるにつれて、お酒が弱くなり、ワインボトルを全部飲むというわけにはいかないですが、ワインは好き。

そんな人を取り込むために生まれたのが「缶のワイン」です。ただし、まだまだ種類がありません。
そこで、缶のワインのサブスクを提案します。

1〜2杯の瓶ワインをワインの劣化を防げる缶に充填し、2〜3本セットにして、定期的に届ける月額課金サービスです。可能であれば、好みに応じて届けてあげるのが望ましいですが、ワインは劣化してしまい、保存が難しいので、全て缶に充填を一気にして、ランダムにお届けが良いかと思います。

まずは、日本全国のワインで展開する。(特に欧州はブランド力が高いので許可がおりにくいと思います。)
日本のワインのサブスクで稼いでいき、力をつけたら世界のワインのサブスクを展開します。

ワインが余ってしまう、飲みきれない。そんなイライラからおさらばしましょう。

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みんなのコメント

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4 comments

  1. ワインのサブスクはありますが小分けのサブスクは面白いですね!これは売り方を少し変えるだけで売上が上がるアイデアでは!山梨のワイナリーでは頻繁に試飲をしてるので、それをネット展開するだけで日本全国に売れる可能性もある!

    1. ワインって小分けになったら、本当に嬉しいですよね。
      山梨などのワイナリーは世界に広がるポテンシャルあるんじゃないかなと思うので、日本のワインはサブスクだ!世界にもサブスクで打って出ていこうという大きなビジョンで進められるととてもいいなと思ってます。

  2. 私もワイン好きですが、フルボトル買って余らせちゃうことがあります。ワンカップとかパックワインは種類が限られてるんですよね…
    ちょっと高いワインを少量飲めたらいいのにと思っていたので、理想的なサブスクです!
    試飲感覚で飲めることで、「美味しいからボトルで買おう」という新規顧客も出てきそうですね。ワイン業界全体を盛り上げてくれそうです!!

    1. おっしゃる通り、種類がかなり限られてますよね。成城石井とかで、たまーに缶のワインを買いますが、オーストラリアワインとかしかないので、なんとなく物足りませんでした。

      ワインを試してみようという気持ちは、かなりコルクを開けて、飲み切るしかない。。。というところが、かなり障壁になってる気がするので、広がったら、おっしゃる通りワイン業界全体に好影響を与えそうですよね。