一般家庭料理のテイクアウト アイデアグランプリ#飲食

R事業部長 ゴールド

詳細内容

うちのご飯めちゃくちゃ美味しいから他の誰かにも食べてほしいという思いを具現化します。
とはいえ大量には作れないので、「無理なく安全に」をコンセプトに専用アプリを考えました。
料理を作る側は自分が作れるメニューを写真と簡単な説明を添えて投稿します。そして料理をする当日に何時までに何食作るかを事前に入力します。材料費は自己負担とします。後述の商品レビューや商品重要予測機能で何をどのくらい作ると良いのかを確認することができます。
アプリの運営会社は該当時間に料理を回収しに訪問し、速やかに料理の品質をチェック後、価格を査定、冷凍保存し消費期限を設定します。あとは消費期限までに販売サイト上で販売し、商品が売れたらクール便で発送します。売上の一部を運営資金として回収してから作成者に振り込みます。最初の段階では回収したエリアから遠方への輸送はせず、同じ町内や半径5km区画でサービスを提供するものとします。
料理を買いたい側は食べたいジャンルやキーワードやアレルギーの情報から商品を検索できます。自分の居住エリアでその商品の在庫が有効になった時に通知されます。商品が届く際に冷凍状態か解凍状態を選べるとさらに良いかもしれません。食後のレビュー投稿や、食べたいリクエスト機能などで需要の予測ができればフードロスの対策にもなり、サービスの満足度が向上すると思います。

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2022/01/31 23:59

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