バーチャル・デパートを作る! アイデアグランプリ#テクノロジー

祝井一幸 ブロンズ

詳細内容

バーチャルなデパート(大規模な小売店の集合体)
【デパいく(仮名)】を開設したい!
①【デパいく】は、出店者側(小売店の店主)と、利用者側(お客様)の2つに別れます。
※出店者は、利用者として利用可能!
②【デパいく】の出店者は、
自分の特技やサービス(コ○ナラの様なイメージ)や、不要になった商品(メ○カリの様なイメージ)を、販売していきます。
③【デパいく】利用者は、会員制になります。
(コ○トコの様なイメージ)
☆まとめ ①+②+③
【デパいく】=(コ○ナラ+メ○カリ+コ○トコ)の、いいとこ取りなイメージで想像しています。
《出店者のメリット》
メリット①
【デパいく】の出店者は、店主となりますので、店名や、価格も全て自由に決められる!
メリット②
【デパいく】は手数料が一切かかりません!
売上の全ては出店者の方になります。
メリット③
企業は社名を出す事での宣伝効果が見込めます!
コロナ禍の新たな販促ルート
《決算方法》
出店者のテナント料
(月額:1,000円、年間一括料金:10,000円)
利用者の会員費
(月額:100円、年間パス:1,000円)
※クレジット決算のみ

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