料理勝負「食戟」で若手料理人の活躍の場と手の込んだ料理を食卓へ! アイデアグランプリ#飲食

Yusuke Matsumoto ブロンズ

詳細内容

問題①料理人を目指して修行していたが、    
   挫折して夢を諦めたという20代半ばの若者が多い 問題②昨今の社会情勢で外食をしたいけれど、    
   控えている人が多い
問題③飲食店は差別化が難しい&    
   オーディションリアリティショーが流行っている
【オーディション編】
キッチンカーを1台用意します。
料理人オーディション 料理勝負「食戟」を開催します。 料理人には、食材から準備してもらい、好きな料理を作ってもらいます。
(機材のみ準備しておきます。)
応援してくれる人達に実際に来ていただき試食と評価をしてもらう。
youtubeにもライブ配信し、youtube上でも評価してもらう。
その結果、専属料理人を決定します。
【食卓へ提供編】
専属料理人たちが、シフト制でキッチンカーで料理します。
この時もメニューはそれぞれの料理人が考えます。
メニューの価格も料理人が決め、自分で売り上げた分が給料となります。
キッチンカー使用料だけ料理人に払ってもらいます。
基本的には、UberEatsなどで宅配。
映像でみた食べたい料理が自宅の食卓に届きます。
キッチンカーなので、オープンスペースで料理が提供可能な日は事前に発表し料理提供。(要ソーシャルディスタンス)
都度、オーディションを実施していきます。

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