【公式】idea Lab

詳細内容

【アイデアの考え方募集💡】
皆さんはアイデアを考える時、どういう手法で考えますか?
アイデアを出そうとするけど中々出てこない…
そんな時のコツをidea Labメンバー間で共有して、より多くの素敵なアイデアを生み出していきましょう!
(運営で「なるほど!」と思ったアイデアの考え方は公式Instagramにてシェアをさせて頂きます)

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13 comments

  1. アイデアグランプリのアイデアは、日常生活の中で「こうだったらいいな」を閃いた時にメモして、後でじっくり、考え直して自分の中で磨きます。

    企業様案件の場合は、課題について、当事者(企業様や消費者)の立場をイメージしながら、数分考え、いくつか浮かんだアイデアを書き出します。浮かんだアイデアそれぞれに対して、実現可能性などをふまえ、精査します。(脳内でミニアイデアグランプリを開催。)脳内で優勝したアイデアについて、家族に話して、ダメ出しをしてもらいながら、アイデアがより現実的なものになるように心がけています。

    10/20追記です。

    思いついたアイデアについて、すでに世の中にあるかどうか、検索して調べます。すでにある場合は、違う切り口を考えます。

    また、企業様案件を考える際は、募集要項をくまなくチェック(HPやSNSも)して、アイデアのヒントを探しています。

    自分の頭で考えられる事は限界があるので、調べたり、聞いたりする事を大切にしています☺️

  2. 気になることがあったらキーワードをメモをします。このときはアイデアとまではいかず、これをどうにかしたいという糸口レベルです。

    キーワードをもとにアイデアを出す時間を別に設けています(思考を拡げるイメージ)。
    ノートの中心に糸口となるキーワードを書き込んだら、その一回り外側に糸口に対する視点などを書いていきます。
    浮かんできたアイデアを、さらにその一回り外側に書き込み、各視点で似たものがあれば線で繋げてみたりして視覚的にアイデアをくっつけたり組み合わせたりします。
    ノートの外側により具体的なアイデアが出てくるので、その中からおもしろいものをピックアップして別途ブラッシュアップするという流れです。
    これをキーワードーナッツ式と呼んでいます笑

    1. チカンです!

      石鹸が泡で出てくるのものが増えてきたなぁ。

      他に泡にすると、より良くなるものってあるかな?と置換する。

      歯磨き粉?、、、ちがうか。

      かき氷のシロップ?!せっかく綺麗に盛ったかき氷に普通のシロップかけると氷が溶けて小さくなるけど、泡なら溶けず上にモッコリ乗ってボリュームアップ!ばえるかも!

      みたいに思いつくことがあります。

      1. この置換的なものは、ここでは抽象化と私は考えています。
        この置換が出来ること=抽象化できると言えそうですが、連想だと「同じ具体レベル」のものが出てくるので、
        置き換えは重要だなと感じました。

        かけて膨らむシロップは楽しそうですね!

        1. コメントありがとうございます!

          泡で出てくる石けんを抽象化すると、泡立てる「ちょっとした手間を省く」部分がウケた。とすると、、、

          「すでにかき混ぜられている」生卵とかw
          卵かけご飯や卵焼きがササッと作れる!

  3. 基本的にアイデアを考える=問い、テーマがあると思うので、その時の問いに対して「自分の脳」が動かないって話かと思います。興味がないとか難しそうとか、切り口が分からないとかありえますが、問いでいえば「新たな問い」を立てて分解していく感じですかね。新しいこととか、自由に考えてがほとんど機能しないのは「問い」がないからだと思います。アイデアを出せる人はこの「問い」を自分で作って出しているので「アイデアが出せるように」見えるのかなと考えていますね。

  4. 「どんなものがあったら、自分は楽しめるか」
    というところから、どのアイディアも考えています
    アイディアラボに投稿する時も、
    「誰か、共感してくださる方がいらっしゃったら嬉しいし、面白いな」
    という気楽な感じです

    自分の小さな夢を少し形にしてみる
    という感覚から、アイディアは生まれてくると思います

  5.  無理矢理考えるのは…アイディアじゃなくて、方法だと思います。
     アイディアは楽しくなるにはコレをどうしたら使えるか?何をつかうとできるか?などワクワクしながら作り上げていくと形になる…
     それが作品になったり、企画につながる…
    私は粘土作家なので、毎日、何をどうやったら作品になるかを考えるだけで毎日が楽しいです。

  6. 日常生活の中でふと「もっと○○だったらいいのに」と思う瞬間があります。
    自分の身に起きていることは具体的に考えやすいですし、自分と同じ境遇の人(私の場合は地方在住の子育て中の主婦です)は他にもたくさんいると思うので、誰かの役に立てたらいいなと思いながらアイデアを膨らましています。