コンセプトが見た目から伝わるパッケージデザイン 企業案件#島のシェイク屋さん

くまたく

詳細内容

思わず写真を撮ってしまう=明確なコンセプトが見た目から伝わることが重要だと思っております。
何を売りにするか=コンセプトだと思いますが
、牛乳へのこだわりなのか、果物にフォーカスするのか、はたまた淡路にフォーカスするのかによっても異なると思います。
学校の先生から淡路でシェイクをはじめられた背景がきっとあると思いますが、まずはコンセプトを明確化したうえで、それが伝わるパッケージデザインにするのが一番メッセージが伝わると思います。
例えば、牛乳をメインとした場合は、牛乳瓶(ちょっとオシャレなもの)の容器にし、果物についてはカットフルーツをデコレーションで縁に添えるなどすると少しカクテルのようにもなってよりオシャレになります。

あとは、テクニカルな面でいくと、商品を手にした時に背景がマッチするスポットなどを壁のデザインで描いておけば、カスタマーが自ら写真を撮るアクションに誘導できたりします。

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