日本に埋もれた人材の発掘•育成 企業案件#アイデアの山

ぱぴ

詳細内容

これからの日本には小さな集落やコミューンが必要だと考えます。大都市での密集した生活や、娯楽施設•複合施設の乱立にも限度があると感じます。

もとから閉鎖的環境の淡路島は、独自のカルチャーや循環型の村の形成にピッタリだと思います。
ですが、利用出来るものは受け入れる姿勢が良いと思います。食品など街で安く手に入るならそれが一番良いでしょう。何も全て自給自足にする必要は無いと思います。

理想的には、一日の食べるものの半分は自分達で育てた食物。

そしてもう一つ目指すものは村全体を観光資源にする活動です。

直島の美術館などは有名な例ですが、莫大な資金力のあるプロジェクトです。

ですから同じようなものは目指せません、ですが良い点を参考に取り入れることは可能だと感じます。

日本には人知れず活動を続ける無名のアーティストが大勢います。

そういった方達に活動の場を提供し、島の運営や広告として役立ってもらいます。
(持っているスキルにより査定)

作品のコンセプトを決め、島全体にまとまりが出来る様に一人総監督がいると良い気がします。
(各役割に応じた定員やプロジェクトの方向性を決めるため)

環境芸術に精通した3D技術を持った方が適任だと思います。慎重な判断が求められる最大のポイントです。

将来的に、島全体を仮想空間に再現して 実際に行かなくても島の魅力を味わえるサービスの開発を目指します。

FacebookTwitterLine

いいね投票締切

いいね投票は終了しました

みんなのコメント

コメントを残す