Story Telling Beer 企業案件#Derailleur Brew Works

犬のコンサルタント ゴールド

詳細内容

現状の課題:ビールは一杯目というイメージが若者を中心に存在する。そのため、2杯目のビールを飲んでもらうことが課題になる。

提案:Story Telling Beer
6本1セットで完結する物語をラベルに対して描く。
お店で注文した時に、1本注文しただけでは、物語は成立しない。または、個別で酒店で購入しただけでは物語は成立しない。グループで少なくとも誰かが2杯目のビールを飲む。もしくは、6本を買わないと完結しない。
幸い、貴社は物語を付与してビールを売るのが得意だ。だからこそ、Instagramの漫画の広告のように、続きが気になる物語で、2杯目のビールを飲んでもらうことができるのではないでしょうか。

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