架空の禁酒法時代日本に生まれたビール 企業案件#Derailleur Brew Works

犬のコンサルタント ゴールド

詳細内容

「もしも日本に禁酒法が適用された時代があったなら」
これをコンセプトにしたビール「Illegal Beer(イリーガルビール)」を提案します。

・課題
 ビール業界における課題として、大手との差別化や、競合企業の増加があります。クラフトビールを製造する個人業者が増えているだけではなく、大手もクラフトビールが作っている、まさに戦国時代に突入しています。

・解決策モデル
 この課題に対して、SNSを活用したデジタルな販促を用いたD2Cのモデルのビールを提案します。この際、デジタルや低価格高品質だけでなく、物語を大切にすることが大手と差別化できる鍵になります。

・提案
 Illegal Beerは「禁酒法時代の日本のビール」をテーマにしたビールです。実際に日本に禁酒法はなかったのですが、もしもあったなら、お茶に隠すために緑色をしていたのでは?ビンも隠して持っていたので薄汚れたものだったのでは?少量でも酔えるようにアルコールは強めだったのでは?という想像を膨らませて作ります。
 そして、SNSなどで禁酒法時代の日本の歴史や起きた出来事をテーマに架空の物語を提供するのです。これにより、ファンを増やし、大手にはできない物語性のあるビール、話したくなるビールを提供します。

・予想される結果
 SNSにより認知度を増やし、貴社の他の物語性のあるビールを知ってもらうきっかけになる。

プレゼン資料

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2021年6月30日 23:59

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