走る広告トゥクトゥク 企業案件#KAJA TUK rent

原圭一郎 ブロンズ

詳細内容

バスの背面広告や、ラッピング広告というものがあります。
バスの後方を走っていたりすると、信号待ちの際に嫌でも目にしてしまうあの広告です。

トゥクトゥクの認知度は現状かなり低いものであると思います。(私も知りませんでした)
しかし、走っているだけでかなりの注目を浴び、カメラを向けられるというのはそれだけ「見られる」ということに他なりません。
あとは、「調べてもらう」という作業をしてもらうだけですが、これが難しいです。

そこで、トゥクトゥクに広告枠をつけます。もしくは、サービス名称のrentを大きく見せることでも効果があると思います。側面と背面のような写真に撮ってもらえる場所に掲示します。

バス広告と大きく違うのは、
1 現物を見てもらえる。
2 珍しいので写真を撮ってもらえる。
3 場合によっては拡散してもらえる。

運用の無い日に回送させるだけで一定の広告効果があるかと思います。

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2021年6月30日 23:59

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